SendHQ開発者向けドキュメント
結果が明確にわかるメールインフラ。
ドメインの検証、想定どおりのメール送信、返信の受信、型付きテンプレートの公開、配信状況の確認を、プロバイダーの状態を隠すことなく行えます。
curl https://sendhq.cc/api/v1/emails \
-H "Authorization: Bearer $SENDHQ_API_KEY" \
-H "Content-Type: application/json" \
-H "Idempotency-Key: welcome-user-42" \
-d '{"from":"Acme <hello@example.com>","to":["customer@example.net"],"subject":"Welcome","text":"Your workspace is ready."}'目的から選ぶ
実現したい作業から始めましょう。
プロダクトガイド
個別のリクエストではなく、システム全体の流れを追えます。
クイックスタート
キーを作成し、ドメインを検証し、再試行しても安全なリクエストで管理されたメールを送信します。
はじめにResendからの移行
ResendのHTTP送信をSendHQに対応付け、切り替え前に互換性の境界を把握します。
はじめに認証
プロダクトとの連携にはサーバー側のAPIキーを、ワークスペースの管理にはブラウザセッションを使います。
はじめにエラーと再試行
標準のJSONエラーエンベロープを解析し、再試行しても安全かどうかを判断します。
はじめにバージョニングと廃止
URLのメジャーバージョン、互換性のある追加、非推奨の通知、提供終了までの期間について説明します。
送信メールの送信
トランザクションメッセージ、一括送信、返信、添付ファイル、ホスト型テンプレートを安全に送信します。
送信ドメインとDNS
送信者IDを作成し、DNS、SES、反映、修復の各状態を読み解きます。
送信ホスト型テンプレート
型付きの下書きを作成し、正確な出力をプレビューし、変更不可のリリースを公開し、送信の来歴を保持します。
受信メール受信
インボックスを作成し、ルーティングされたメッセージを受信し、添付ファイルを保持し、時系列の会話を構築します。
受信ラベルとバケット
送受信したメールを自動でラベルに振り分けます。また、エージェントには会話が外に出ることのないバケットを割り当てられます。
受信迷惑メール・更新・重要度
SendHQが受信メールをメイン、更新、迷惑メールに振り分け、重要なメッセージにフラグを付け、修正から学習する仕組みを説明します。
運用到達率
プロバイダーのイベント、送信者IDのレピュテーション、1日ごとの段階的な引き上げ、自動回復について説明します。
運用サプレッションと配信停止
バウンス、苦情、配信停止のあった受信者への危険な配信を防ぎます。
運用請求と上限
トライアルの制限、受信者クレジット、添付ファイルの転送量、Webhookに基づく利用権限について説明します。
ToolsCommand-line interface
Install the SendHQ CLI to send and read email, verify domains, manage inboxes and templates, and run the MCP server from a terminal, a script, or CI.
IntegrationsSupabase Auth emails
Send Supabase sign-up, magic link, password reset, and email change messages through SendHQ with Supabase's Send Email hook and an Edge Function.